タイドアップするという自由/テーマ「話がおもしろいってどういうこと?」/話の面白さは、構成・ワード・リズムでできている/話が通じる相手がほとんどいなかった/伝わらないからこそ「例え話」が増えた/「話がうまい」には種類がある/「本当だから役に立つ、役に立つから面白い」/相手を知ることなしに、話は面白くならない/面白い話は、相手のツッコミを先回りしている?/スティーブ・ジョブズは、話し方がうまいんじゃない/いちばんすごいのは、ずっと心地よく話せる人/対話の中で一番不要なのは「自分がどう見えているか」の認識/文章がうまい人は、まずチャットで鍛えるといいかも
▼お便り募集
各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼ご感想
「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!
▼「考えすぎフラグメンツ」とは?
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。
公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments
▼登場人物
青木 耕平(あおき こうへい)
1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。
今井 雄紀(いまい ゆうき)
1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。
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企画・制作:株式会社ツドイ
アイコンイラスト:中村雅奈
提供:株式会社クラシコム
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